加藤拓由先生

 第6回 こども英語教育研究大会 講師紹介

加藤拓由先生

小学校での英語、どうすんねん!
皆さん、本気で悩んでおられますよね。

第6回こども英語教育研究大会 講師紹介シリーズ!
加藤 拓由先生(春日井市立鷹来小学校)です。

テーマ: 改めて考えよう「小学校で英語を学ぶ意味」

加藤先生のお話を伺う時、「こどもたちがワクワクしている。そして、先生もワクワクしている」そんな授業の様子浮かんできます。

 

からだやあたまが動いて、
「え?今の何だった?」「もう一回見せてくださ〜い!」
と思わず言ってしまうような仕掛けが隠されていて、引き込まれていきます。
そして、なにより、お話されている加藤先生ご自身が楽しんでおられる空気が伝わってきます。

 

日々、学び続け、発信し続けておられる加藤先生と一緒にぜひ
「改めて考える」時間を持ちませんか。
悩んでること、ぶっちゃけてしまおう。

加藤先生からのメッセージです。

 

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小学校英語の移行措置や先行実施が行われている。十分な研修も行われず指導に悩む担任。指導内容が高度化し「英語なんかわからん!」と苦しむこどもたち。教師も児童も幸せになれる小学校教育としての英語はどうあるべきか?を日夜考えています。
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ご著書
クラスがまとまる!男女が仲良くなれる!小学校英語コミュニケーションゲーム100
https://www.meijitosho.co.jp/detail/4-18-179720-1
(投稿担当:吉田直美)