松本紀子先生

第6回 こども英語教育研究大会 講師紹介

松本紀子先生

英教研事務局長として獅子奮迅、大活躍中の紀子先生、IIEEC Teacher Training Centerマットメソッドの講師として講座も開催してくださいます。

コンテンツベース、学び合い、多彩な学びの方法が充実してきた昨今ですが、EFL環境においてはパターンプラクティスは外すことができない要素ですよね。定評のあるマットメソッド、今年は「自立するためのパターンプラクティス」「型に心を入れる」といった切り口をご用意いただいています。楽しみです!

先生よりのメッセージ
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学びに向かう力とは チャレンジしようと思える力。失敗してもそこからおおらかに学ぼうと思える力。英語学習で言えば、習った知識を『自分から』使ってみようと思える力。大人になっても学校を離れても自ら考えて、自らの責任で学び続けられる力。そんな力をつけるにはどうすればいいのか、試行錯誤を続けています。
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